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HN:  K = POPOV = 壱郎

Author:HN:  K = POPOV = 壱郎
このブログは、ギフテッドと他称される私が、趣味である武術・心理学・行動分析・人間科学・危機管理などの観点から日常の記録を仲間向けに記した雑記帳です。それぞれの詳細はご自身で一流の研究家にでも確認してください(2流だと細かく説明しないと理解できないことが多い)。この10年間誤字以外は間違ってはいないはずで、論破したことは星の数ほどあれど、されたことがございません。

所在地:セルビア


非暴力主義者で、個人主義者です。

楽しんでいる人達を見たり、
体を動かして汗をかく事が好きです。
百聞は一見に如かず、百見は一触に如かず。
行動を起こさなければ結果は見えてこず、
考えているだけでは時間は無駄に過ぎてしまうもの。
個々人が触れ合い、人を侮辱せず互いに尊敬し合えれば、
世界平和に繋がり自然と争いも減るでしょう。
ですが馬鹿には馬鹿がしている事と同じ事をしてあげないと学んでくれないが故、馬鹿にしますし、悪人にはそれなりの対処をします。
僅かながら武術を習っていますが酔っていようが自分から手を出したことは有りませんし、無闇に暴力を行使する人は武道・武術を習うべきではないと存じております。
平素、他人になるだけ影響を与えないよう心掛けておりますが、何分未熟故か一部の人に影響を与え過ぎている模様。


笑顔、特に笑顔の素的な女の子が大好きです★
あとOOが好き!!!w

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「正義」への欲望が「匿名の正論」を暴走させる

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20081219/180838/
「売れているもの」には脊髄反射的なアンチがいる

 それだけ作品が大きくて、寄せられる期待が高いということなんでしょうけどね。

 批判でも、種類があると思うんです。それこそ“クラウンへの期待”みたいな、「もっとこうして欲しい」という声ならばむしろ積極的に聞きたいのですが、一番最初に僕ら制作スタッフに聞こえてくる声はそうじゃないですね。

 「何だあれ」とか、「かっこ悪い」とか、“脊髄反射”みたいな反応なんです。

―― 脊髄反射だなと思うのは、どんなところですか

 なんと言いますか、作品を見て批判をしているわけではないんです。フィルムを観て物語を追おうとしているのではなく、絵だけを追って、見た目だけで批判をしてくるのですね。

 特に今、ネットで評判が広がるのがすごく速いでしょう。叩くにしても褒めるにしても「こう言えばいいんだ」というポイントが提示されると、あっという間に広がっていく。

 叩きたい人たちは、最初から「嫌い」というベクトルを持って入ってきて、ネットの中で自分と同調できる「嫌い」ポイントを探して、“叩きの流れ”に乗っかっててくるから、もう仕方がないんです。



「すべてが他人事」の環境が、欲望のスタイルを変えた
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20081224/181287/
―― “ビッグネーム叩き”という現象があるというお話をうかがいましたが、何か「巨悪」みたいなものを見つけて批判を繰り返す行為は、どうして起きるのだと思いますか。やむにやまれぬ正義感でしょうか、それとも日常で抱える不満のうっぷん晴らしなのでしょうか。

水島 両方じゃないでしょうか。「批判することで良くなるかもしれない」という思いは、心の中にあるでしょう。自分は憂さ晴らししているだけなのだと思ったら、寂しくなりますからね。自分の中で、どこかに正義を保てないと、俺、何をやっているんだろうというところにいってしまうと思うんですよ。人に批判の言葉を叩きつけるためには、そこになにがしかの「正義感」を持っていないと難しいんです。

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まぁつまり、逃避。しょぼい自分を慰め、認めるための他者叩き(高い能力がある者ほど叩かれる:例・ヒョードル)。
責任転嫁。
相手を悪者だとイメージし決めつける事で、自分を善者だと思い込みたい、慰め(客観的に観ると、逆に叩く側が悪者。)

まぁ全部俺の分析通りだ。。。

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