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鬼手仏心(ポポフ流ボエボエ)のヴィクトル(旧:ミーシャ)

Author:鬼手仏心(ポポフ流ボエボエ)のヴィクトル(旧:ミーシャ)
ルーマニアからこんにちは。
ぺんねーむ:真鍋=セルゲイ=彗大どえす。

非暴力主義者で、個人主義者です。

楽しんでいる人達を見たり、
体を動かして汗をかく事が好きです。
百聞は一見に如かず、百見は一触に如かず。
行動を起こさなければ結果は見えてこず、
考えているだけでは時間は無駄に過ぎてしまうもの。
個々人が触れ合い、人を侮辱せず互いに尊敬し合えれば、
世界平和に繋がり自然と争いも減るでしょう。
ですが馬鹿には馬鹿がしている事と同じ事をしてあげないと学んでくれないが故、馬鹿にしますし、悪人にはそれなりの対処をします。
僅かながら武術を習っていますが酔っていようが自分から手を出したことは有りませんし、無闇に暴力を行使する人は武道・武術を習うべきではないと存じております。
平素、他人になるだけ影響を与えないよう心掛けておりますが、何分未熟故か一部の人に影響を与え過ぎている模様。

笑顔、特に笑顔の素的な女の子が大好きです★
後おO(笑

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“ボクっ娘”“俺女”の 接し方マニュアル!

「まず3つのケースが考えられます。ひとつ目は、『男性が女性を支配するように、自分も支配したい』という、“男性への憧れパターン”です。これは、“俺女”に多く見られますね。そしてふたつ目が、『一般的な女性のようになりたくない』という、“特別な存在への憧れパターン”。これは“ボクっ娘”に多いです。彼女たちは、幼少時代から “僕”を使い続けているケースが多いのも特徴ですね」

たしかに小さいころに、自分のことを「僕」と呼ぶコ、いましたね!

「幼少のころは、『まだ、自分の性が変わるんじゃないか?』と思っている女の子は多いんです。大人になっても“僕”を使い続ける女性の多くは、『既存の女性のように成長したくない』という、成長拒否でもあるんですね」

“俺女”は「男になりたい」と思っていて、“ボクっ娘”は「女になりたくない」という場合が多いってことなんですかね。で、3つ目のケースは?

「3つ目は“朱に交われば赤くなるパターン”ですね。まわりの友達や、好きなアニメなどのキャラクターの一人称をマネしているうちに定着してしまったケース。ひとつ目やふたつ目の要素も含んでいるかもしれませんが、現実の世界では、このパターンが一番多いでしょう」
http://r25.jp/web/link_review/20005000/1122008082208.html?vos=nr25gn0000001
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まぁそうなんだけどw
甘いな。
と思ったんだけど、”まず”がついているから可能性が高いのはこの三つということを表しているのだろう。

俺が信奉する日本の犯罪精神医学の第1人者であり権威の小田先生なんかだと、、、、、
「性同一性障害。見た目は女性でも中身が男性のケースですね。」
とか言い出しそうだw

最近、小田先生の活躍を見ないけど、元気かな〜。

謝り方として、当然の事。

人の悪口を1回言ったら、その言った内容について1回謝る。
人の写真を持ち出して悪口を言ったら、自分の写真を出して謝る。
人の名前を出して悪口を言ったら、自分の名前を出して謝る。
人の悪口を誰かに言ったら、その誰かに対しても悪口について謝りをし訂正をする。
人の悪口をどこかに提示したら、提示した場所で訂正や謝罪を行う。

これは人として、男としても当然の事だ。
また法的にも名誉回復の時には似たような処理が行われている。
これが出来ていないのなら、それは成熟した大人が行う謝罪とは言えなく、
ただの責任逃れ、敗北者が行う幼稚な逃げでしかない。

恋空

ってドラマを見たんですけど・・・・・
感想。

経験不足
未熟
勘違い
甘い
恋って言うか現実逃避
恋って言うか生理現象
恋って言うか枕にも感じる情
DQN
アホ
間抜け
馬鹿


って印象しか持たなかったので、見るのを止めた。

何が良いかなんて色々比較しないと分からない。
最初が印象に残るのは、そういう動物だから。
それは特別ではない。

ヒヨコが最初に見た物を親だと思うのと同じ。
最初に性的接触をしたら印象が残るように人間は出来ている。
それがブ男だろうがイケメンだろうが、アホだろうが悪人だろうが善人だろうがね。
だから気をつけなければならない。
悪い奴はそれを逆に利用するから。

仕事中はうつ 会社の外では元気 「新型うつ病」大流行の裏側

これまでの「うつ病」といえば、几帳面でまじめな人がかかりやすく、落ち込み、自分を責め、自殺に至るケースが多いというイメージだった。しかし、07年から急激に増えだしたとされる「新型うつ病」は、仕事中だけうつで、帰宅後や休日は普段通り活発に活動する。自分を責めるのではなく、身近な人間や社会に対して攻撃的な態度になり、休職したとしても会社や同僚かける迷惑などあまり感じない、というのが典型らしい。

メランコリー型うつ病」「双極性障害」「気分変調症」「非定型うつ病」の大きく4つに分類され、「新型」と呼ばれているのが「気分変調症」「非定型うつ病」に当たるのだという。そして、実はこうなんだそうだ。

  「新型と呼ばれているようですが、それは、うつ病という診断はしてこなかっただけで、昔から別の病名として扱われていたんです。患者数は増えてはいますが、実態としてはここ数年で急に増えた、ということでもないんです」

 うつ病と診断する基準は各国まちまちで、現在は米国精神医学会の診断マニュアル「DSM」を参考にするのが世界の趨勢なのだという。各国の医療関係者がこれを参考にし始めたのは、80年に画期的な変貌を遂げた第三版から。94年改定の第四版もほぼ同じ内容になっている。日本では「DSM」を参考にする医師は少なく、「新型」と呼ばれる症状については、パーソナリティー障害、抑うつ神経症などと診断していたのだそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080810-00000000-jct-soci
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俺が前から指摘していた病気だね。
新型です。
個人的には、妄想性パーソナリティ障害として分類してるけどね。
どこかの人とかは、なんでもネガティブに受け取ったり擁護コメントがあると”本人だろ!!”的に言うでしょ?あれが典型的な症例。

なんか昔っから、、、、
人格障害の人に「お前は人格障害だ!!」っていちゃもんをつけられる事が多い。
調べてみると、本人がそうなんだけどね。

あ〜・・・・これでまたしても・・・・・俺の分析が最先端であることが裏付けられてしまったなぁ。

聞きかじり程度の人じゃ分からないと思うんだけど・・・・。
うつ病でも、自分を責めるんじゃなくて、他人に対して攻撃的になるケースがあるんだよ。
(その手の人はだいたいネットとかで他者を誹謗中傷をしている人ね。)

これも含めて彼らは”かわいそう”なんだよ。

世の中に絶対は存在しない。

それなのに
「絶対〜だ!」なんて言う人が、たま〜〜にいますが、
そう言う人は、たいてい自分の考えに自信が無くて決めつけているか、
自信過剰の愚か者です。

「世の中に絶対はない。」
これ、逆に言うと「可能性がゼロというものは存在しない。」ということ。

俺が仲間由紀恵と結婚するのも、可能性という観点からすればゼロではない。
ものすごく、低いだろうがw・・・・・・でもゼロではない。
でも、それをさも当然あり得るかのように言うのは非常にナンセンスな話だ。
可能性を持ち出せばなんとでも言えるし、こじつけられるのだから。

これは言葉のレトリック。
人を説得するときに「可能性は〜」的な”だまし”はよく使いますw。

みなさんも、騙されないようにしましょう。

可能性は、”ある” ”なし”で判断するのではなく、
”高い”か ”低い”かで判断するものだ。


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どこかの人達は、ココを見て「ありえない!」「絶対ない!」とか書いていますが、その時点でその人達が愚か者なのは、中学数学が理解できていれば分かる話です。
可能性を否定しているということは、(存在するとしたら)神にしか出来ない話。
彼らは神なのでしょうか?
まぁ恐らく、普通程度の勉強すらしていなかったのでしょう。
だから、世の中の8割方が理解できるような話すら理解できないで騒いでいるわけだ。
つまり、国語力がないのも彼らだと云うこと。

アンチの澱んで腐った精神。

個人叩きでアンチがよく使う手法の一つに
「悪魔の証明。」なんて話が出てくる。
まぁ話自体は中学生の時に理解したんだがw。

どこのアホだか馬だか鹿だか解らない人の
”納得したい!!”という、
オナニーのような自慰的感情のために、

なんで個人のプライバシーを教えないといけないんだ?
そういう人はまず自分のプライバシーを公開してから、
そういう事が出来る、そういう事をするのは正しいことだwという手本を見せてから言いなさい。
(ちなみに私はプライバシーなんて公開していません。なにせポポーフマンなんていう人物は存在しませんからw)
人に要求するだけで自分は要求した同じ事が出来ないなんて、子供じゃないんだからw。

中二病の集まりか?それともリアル中学生なのか?って感じだな。
心が子供のままで成長していない未熟な存在なのだろう。
成熟していれば、その様な事は言わないからな・・・・・俺みたいにw。
俺みたいな立派な大人になれますように・・・・・合掌。



それらの人はこの特徴も持っている。

<わからない七大理由>
1. 読まない ・・・説明書などを読まない。読む気などさらさらない。
2. 調べない ・・・過去スレ、ググるなど最低限の内容も自分で調べようとしない。
3. 試さない ・・・めんどくさいなどの理由で実行しない。する気もない。
4. 理解力が足りない ・・・理解力以前の問題で理解しようとしない。
5. 人を利用することしか頭にない ・・・甘え根性でその場を乗り切ろうとする。
6.感謝しない・・・教えてもらって当たり前。事がすんだらさようなら。
7.逆切れする・・・自分の思うようにならないと逆切れする。

モンスターペイシェント

俺に粘着している人達のことです。

モンスターペイシェント
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88
モンスターペイシェント(Monster Patient、「モンスター患者」、「怪物患者」、「DQN患者」などとも)とは、医療従事者や医療機関に対して自己中心的で理不尽な要求果ては暴言・暴力を繰り返す患者やその保護者等を意味する和製英語である。教育現場で教師に理不尽な要求をつきつける親を“怪物”に喩えて「モンスターペアレント」と呼ぶのと同様、医療現場でモラルに欠けた行動をとる患者をこのように呼ぶようになっている。

モンスターペイシェントの行動例

* 治療がうまくいかないことに腹を立て、病室に入った女性看護師に理由も告げずに1人ずつほおを平手打ちする。(→暴行罪)
* 午前中から具合が悪いのに「夜の方がすいているから」と夜間診療の時間帯に子供を連れてくる。
* 少しでも待ち時間が長くなると「いつまで待たせるんだ」と医師や看護師をどなりつける。(→威力業務妨害罪)
* 薬が不要であることを説明されても「薬を出せ」と譲らない。
* 「検査結果で異常がなかった」、「医療費は高い」などの主張により、支払いを拒否する。
* 暴言・暴力でほかの患者にまで迷惑をかけ、病院の備品を壊し、6人部屋を1人で占有する。(器物損壊、威力業務妨害にあたる)
* 足踵骨折で医師は3日後の手術を予定したが「新聞社で医療を担当していると伝え」受診当日に緊急手術を強要[6]。
* 情報伝達の不十分さに腹を立て、医師たちに3時間近く罵声を浴びせた末に土下座を強いる。(→強要罪)
* 「ベッドの空きがないので明日来てほしい」と告げられ、医師に缶コーヒーを投げつけ、殴って顔面を骨折させる。(→傷害罪)
* 看護師に包丁を見せたり、ナースコールを一日80回以上も鳴らしたりして、病院の業務を著しく妨害する。(→脅迫罪、威力業務妨害罪、銃刀法違反)
* 医師を「もしものことがあれば、お前を殺す」と脅し、ポケットに入れた刃物をちらつかせる。(→脅迫罪、銃刀法違反)
* 看護師に添い寝を強要する。(→強要罪、軽犯罪法違反)
* 相談した弁護士の対応が少しでも期待に反すると「やる気がない」「おまえは医者の回し者か」などと罵る。
* 治療が終了し、疾患が完治しているのにもかかわらず退院を拒否し、医療費も100万円以上滞納して支払う意思を見せないばかりが、説得に来た病院事務員を罵倒したり、看護師に性的暴力を振るう。




わぁw
まるきっきり同じだw
行っている犯罪行為も同じw(俺が強すぎて、俺には効き目がないけどねw)

頭がアレな人「〜だから土下座しろ!!」
俺「えー?〜なのはおまえなんだから、おまえが謝れよw、なんなら警察にでも行って公平な第3者の意見でも聞くか?警察も俺と同じ事を言うと思うぞw」

相手その話は沈黙w
別の話で同様に注文つけてくるw(しかもそいつは注文をつけられる立場じゃないのに、勘違いw)

言うなれば俺は、、、怪物退治の勇者のような者か?w

モンスターなんていうとかっこよくて強い、、、、なんて勘違いしちゃうバカもいるだろうから、、、
”幼稚な勘違い野郎”でいいんじゃないかな?

秘伝で日野先生が・・・・・

俺が書いていた事を同じ事をかいてらっしゃる!!!

要約すると、、、
パソコンやネットは逃げの道具でもある。
逃げていたら成長は出来ない。

って事ですね!!!
あ〜やっぱり、俺の考えは正しいっぽいなぁ・・・・・
ってもともと、、、、これらの部分には誰も文句は言ってないかw
まじめトークは誰も突っ込めないんだけど、、、不真面目・不謹慎・遊びトークが反感を買ってますな。
まぁ不謹慎なのだから当然だけど。スイカの塩みたいなものだわな。
スイカの塩を粋でおいしく感じられる者もいれば、塩が嫌いな人もいる。
問題なのは、、、、、それなら食べなければ(見なければ)いいのに、何故か自分から食べに来て文句を言うって事だな。

体験したいと言いながら、(現実に直面して)体験を拒否した話。

C「ローキックってどんなのですか?」

A「ローキックとは、これこれこうで〜。何年か前に、ローキックを打ったら、その一撃で相手が3時間も座ったままになっちゃったんだよ〜。」

C「へー、そうなんだ〜(まぁどうでもいいや)」

それを横で聞いていたBが話に割り込んできた。
B「へー、すごいですね(どうせ嘘だろう、この馬鹿めw)、俺も是非そのローキックをくらってみたいです!色々やってたんで体力には自信があるんですよ!」

A「いいけど平気なの?立てなくなっても知らないよ。俺は下手で加減が出来ないから全力で打つよ。」

B「全然大丈夫です!真っ向勝負で受けます!全力でやってください!(どうせハッタリだろー)」

A「(こいつ怪しいなぁ。ローキック受けるふりして、当たる瞬間に自分の足の硬いところを俺に出して、俺の足を痛めつけようとしてるんじゃないか?・・・この対策も含めて・・・・)そう、ならガードしちゃだめだよ。危ないから。ガードしちゃうとさ当たるポイントがズレて(俺や)君が変な怪我するかもしれないし、動かれると俺も再調整とかして調子狂うから。それと怪我しても自己責任っていう誓約書ちょうだいね(ハッタリだと舐めていて、実際やって怪我して文句言われても困るからな。前にそういう事案もあった。)。不備確認の為に誓約書は事前に頂戴ね(当日持ってこないかもしれないしな)」

B「えっ!そんなのおかしいですよ!むちゃくちゃだ!」

A「えっ?むちゃくちゃじゃないでしょ?だって3時間立てないローキック真っ向勝負で受けきるんでしょ?食らいたいって言ったじゃん。そんなローキック、ジャストで入れないと俺は下手で無理だからジャストで入るように君にはノーガードにしてもらうよ。」

B「それはおかしい!」

A「いや、だからおかしくないでしょ?君、くらいたいっていったじゃん!」

B「あんたおかしいよ。キチガイだ!!」(逃亡)

A「はぁ?なんだこいつは失礼な奴だな。自分の非を相手の責任にし、なすりつけて逃げる子供みたいなやつだ。」


もちろん、実話ですw


俺はやったことないから知らないんだけど、バンジージャンプってやる前に誓約書書くよね?
バンジージャンプやるのに、ひもが切れたときは自己責任、落ちて怪我しても自己責任・・・・で文句言うのもどうかと思うんだけど・・・・。それが理解できない人も世の中にはいるみたいだ。

てか危険な事する前に誓約書を書くのは常識なのにな。
俺も武術習いはじめの時、そういう誓約書を書いたし、万が一の時の為にスポーツ保険入ったりしたんだけど。。。。

俺として疑問なのが、、、、
・やってる言っていたくせに、なんで知らないのか?
・なんで自己責任って事を理解できないのか?
って事を知りたかったのだが、、、
あれは謎だったな。


PS. 3時間立てないのなんて、条件次第では当然の話で・・・・・すごい人が蹴れば1週間〜数週間とか立てなくなるそうだ。

根拠が無くとも、前線の隊長が正しく、後方の司令官が間違っている。 ―― コリン・パウエル

これは何かというと、、、
後方の司令官は人づての情報しか手に入れてないから。
人づての情報は伝言ゲームと同じで情報が正しいとは限らない。
間違った情報で判断している可能性もある。


百聞は一見に如かず、百見は一触に如かず(、百触は一味に如かず)。
(これってもともと食事の格言みたいだね。)

XX産梅干しの情報を100集めても、直に見るのと同程度。
直に100回見ても、1回触るのと同程度。
100回触っても、1回味わうのと同程度。

ってお話。
別に食べ物限定じゃなくて、人間とはそういう生き物だって事なんだよねぇ。
(まぁ逆に言うと、100人の見た人の情報を集めれば、自分が直に1回見たのと同程度になるわけだがw。また、頭の悪い人は、一人の人から聞いたのを自分が1回見たのと同じと判断してしまうわけだ。)

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